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俺聞け4の様子がわかるイベント用写真

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イベント用写真例


今日は頭ん中を運営する増永 玲さん主催イベント「頭ん中 俺聞け4」に参加してきました。
この機会をつくっていただいた関係者、多くの参加者に感謝します。

さて、後でイベントの公開してもいい写真をいただけるそうなので、今回撮影したのは二枚だけです。
イベントを紹介する上で有効な写真を久岡 健一さんに撮影いただいた写真を元にして
紹介します。

イベントのタイトル、場所がわかる写真


デジタル一眼レフで撮影したorekike4 パネル
イベントの看板がある場合は必ず撮影しましょう。

イベント会場全体がわかる写真


デジタル一眼レフで撮影したorekike4 会場
会場全体がわかるようにハイアングルで若干斜めにして撮影しましょう。

イベントの様子がわかる写真


orekike4 発表
写真:板羽 宣人さん
発表者が話している場面を撮影しましょう。
ポイント:何枚か同じ構図で撮影すると口の動きによってちがった表情が撮影できます

orekike4 会場2
写真: Abe Asamiさん / 石田 幸子さん
勉強会やセミナーでは参加者が真剣に前を向いている場面を撮影しましょう。

orekike4 会場3
傍観者がアクションを起こしている場面を撮影しましょう。

orekike4 会場4
フランクな会話をしている場面を撮影しましょう。
ポイント:あ、写ってた!

※顔出しNGの参加者や、非公開の情報に注意

参加者の目線がわかる写真



自分の位置から見える場面を撮影しましょう。
これはイベントが終わったときに撮影しました。やはり、依頼を受けて
カメラマンが撮影した写真とでスマートフォンでちょこっと撮影した写真では
目おとりします。

memo


大体この4点がそろうとイベントの内容が十分に伝わると思います。具体的に
どのようなポイントで撮影しているのかはまた後日更新する予定です。

今回、はじめまして俺聞けで発表させていただきました。
ブライダル関連で発表でしたが、説明が不十分で持ち時間を十分につかって
話すことができず、反省。
一連の説明も飛び飛びでしたので、このブログでも整理しなくてはいけないと
思いました。
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