スタジオE

カメラ撮影、ビデオカメラ撮影、カメラアプリついて紹介しています。

スポンサーサイト

Posted by スタジオE on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チラシ広告の撮影は反射に注意

Posted by スタジオE on   0 trackback

反射する被写体の撮影方法


あ、今日は○○が安い!とチラシ広告を撮影するときに光の反射で大事な部分が
白とびしてしまうことがある。

白とびするチラシ広告




カメラを傾けてみたり、チラシ広告の位置を照明の位置に対してずらしたりして
反射しないように撮影していると思います。

光源と被写体とカメラの向き




光の反射は光源、被写体、カメラの向きに関係してます。
チラシ広告の真上から撮影するよりも、横から撮影すると反射しにくいです。
照明とチラシ広告の折り目付近の斜めになっている部位では反射する条件に合い
白とびが発生しております。

memo


今回はひな祭り商品の中で、はまぐり、ひし餅が写るように撮影しました。

撮影したチラシ広告は「ひな祭りの商品を売り出したい」目的で制作されています。
「なぜその商品をひな祭りに食べる風習あるのか」説明があると、チラシ広告を
見た人は購買意欲に影響されると思いました。
関連記事

Trackback

trackbackURL:http://studioe.blog.fc2.com/tb.php/136-4c9130c8
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。