スタジオE

カメラ撮影、ビデオカメラ撮影、カメラアプリついて紹介しています。

スポンサーサイト

Posted by スタジオE on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

近すぎるとピントが合いません

Posted by スタジオE on   0 trackback

ピントが合わない現象の説明


カメラと被写体との距離が近すぎるとピントが合わないときがあります。

被写体に近づき過ぎると




このときにはレンズに虚像でき、いくらピントを合わせようとしてもできません。
オートフィーカスなのにピントが自動で会わない現象のときには、少し被写体からカメラを離れし、距離をとります。
どうしても同じ構図で撮影したい場合は、距離をとってからカメラズームを使いアップにしましょう。

memo


被写体も近寄り過ぎると恥ずかしいのでしょうか。
虚像ができる仕組みは小学校、中学校の理科の時間に勉強していると思いますので
それを思い出してみると、被写体とカメラの距離が近いとなぜ撮影できないのかが
わかると思います。そして、ピントが合わないときは、そっと離れましょう。
関連記事

Trackback

trackbackURL:http://studioe.blog.fc2.com/tb.php/137-6a3d3822
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。